数秘術とタロット

生年月日を1ケタまで足して占う数秘術って
やっぱり伝統があるし、当たっていると思うのです。

タロットカードも上手く使いこなせば
よく当たるツールであることは間違いないです。

生年月日を足していって11になる人は(私も)
マスターナンバーで小変人だそうで~(はづき数秘術)
スピリチュアル系で天から降ってきた
メッセージを伝える役割があるのですが

オーラの泉で拝見していた美輪明宏さんも
六星占術の細木数子さんも
霊能者のエスパー小林さんも
元オウム心理教の広報担当だった上祐史浩さんも
運命数が11なのです。
上祐さんは使命数も11でダブルなので驚きました。

あ~、当たってるなぁ~と。

そしてタロットカードにも数字がついていますので
関連して覚えると面白いです。

9は隠者のカードですが
老人の絵が描かれていて
頭でっかちで足腰は弱い老人の数字です。

なので9の人って
意外と頭が固くて、体は動かさない人なのかなと
老年期では足が悪くなったりね。
銀行口座はお金が動かない感じで。
身近な人をみて占ったり納得したりしています。





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